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ジェイソン坊の人生 

筆者が身をもって体験した話(実話)です

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 女痴漢

今でも思い出しオナニーのネタにする。そんな体験

小学生時代、私は学校でも指折りの可愛らしい少年で、女の子からはモテていた。特に上級生にはモテていて、ファンクラブなるものもあったくらいである。(今は見る影もないが、本当の話である)

忘れもしない5年生の夏である。

夏の体育にはプール授業があった。


(写真はイメージです。)



田舎だったので、広大な敷地に贅沢に建てられたそれは、25mプールと低学年用の滑り台付の浅いプールがあった。
体育の授業はいつも5年生6年生と2学年一緒に行っていた。
大よそ100人。男女半々くらい。
これが一斉にプールに入り、14,5人づつ1つのコースに分かれて、クロールや平泳ぎの練習をするのである。

結構な人口密度。

前の人にぶつからない様な速度でゆっくりクロールで泳いでいた。
25m泳ぎ切って壁際に立って折り返しするのだが、前の人たちが詰まっていてなかなか折り返しスタートができない。

その時、突然、後ろから水着ごしにチンコをひと揉みされた。

驚いて振り向くと、6年のA子だった。白い歯を見せニコッと笑っている。
彼女は1学年上とはいえ、私よりも背も高く、胸も大きく、成長が早い女の子であり、大人の女性を漂わせていた。
彼女はこれまでも、事あるごとに私にちょっかいを出してきたのである。
だが、今日は私の小学生生活最大の危機になった。

A子の後ろにいつも一緒にいるB子とC子もいた。

「ちょっとちょっと、ねぇ。見せてよ。今」A子が囁いてきた。

「え?何を?」

いつのまにか、私の後ろにはD子とE子もいた。
プールの隅に押し込まれるように、5人に密着され囲まれてしまった。
慌てて逃げようとしたが、貧弱な体の私には到底無理だった。

「あ、今この子私の胸触った!」
触ってない。

その瞬間、後ろから羽交い絞めにされた。

水着を引っ張られた。

まだうっすらしか毛の生えてない、皮の被ったちんこがプールの水に露わになった。

「きゃー。生えてるー。」
「被ってるー。」
「かわいいー。」

恥ずかしくて泣きそうになった。初めて異性に見られた。ほとんどイジメである。

「触るね!」A子にワサワサとちんこ触れた。

「勃った!」A子が笑みを浮かべた。

恥ずかしくて仕方ないのに、意に反してどういう訳か勃起してしまった。

「今度は、私のも見る?」

「え?」

A子が足の付け根からスクール水着をずらした。

そこには、ワカメがふわふわ揺れていた。

A子がまたニコッと笑って、何事もなかったかのように先に泳ぎだした。
その後つられて、A子の友達たちも泳ぎだした

生まれて初めて女性のアソコを見た。というよりも、毛だらけだった。

トラウマのようだが、これ以来、私は毛深い女性を好むようになった。


A子は夏休み明けの2学期には転校していた。親の都合らしい。
A子の友達から聞いたのだが、私の事が好きだったとの事。
それでちょっかいをだしてきてたらしい。

A子は、今どこで何をしているのだろう。


私はジェイソン坊である。
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