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ジェイソン坊の人生 

筆者が身をもって体験した話(実話)です

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 オリエンタルマッサージ

今はたぶん存在しない。
三行広告で気になっていた、池袋の確か「オリエンタル」という名の店へ行ってみた。

タイ人、インドネシア人の女の子在籍の癒し系オリエンタルマッサージという売り文句だった。

電話受けは普通のあんちゃん。
指定のマンションの○○号室へ来るよう言われた。

チャイムを押して開けると、普通の1Kマンションの間取り。
狭い玄関に小さい机が置いてあり、机を挟んで奥側に受付のあんちゃん。

45分1万円。

これを安いと思えるか、高いと思えるか、
これでこの店に何を期待して来たのかが分かる。

「安いっ!」

と私は思った。

案内されたのは同じマンションの別室。
部屋はさっきと同じ作りで、1K。
薄暗い空間にアロマ風の線香の匂いが漂っていて、
フローリングの床には、アジアンデザインのマットのような絨毯が敷いてあった。

そして、そこには紺色のマッサージ服を着た、細く小柄なアジア系の女性が待っていた。

1110.jpg
(写真はイメージです)

どうやら日本語はあまりできないらしい。
しかし、片言の日本語だが、彼女の事が少し分かった。

タイ人、24才、日本に来てまだ1か月。

言葉が通じないもどかしさも影響して、
大きな瞳を持ったその女性に私は少しドキドキしていた。

このカゴに服を脱いでください、
ここに横になってください、
というジェスチャーをした。

言葉が通じない若い女性と、薄暗く狭い部屋で2人だけ。
これから、起こる出来事を想像するだけで、パンツの中の私の坊やも固くなってきた。

服を脱ぎはじめ、上半身は裸になり、ジーパンを脱ぐ。
この間、会話は無い。
彼女は立ったまま、うつむき加減で、
なるべく視線を合わせたくないような感じに見えた。

パンツを膝まで下したとき、

彼女が叫び声を発しながら、
慌てて、手で目を覆い、

「パンツを上げて!パンツは脱がないで!お願い!」的な言葉とジェスチャーをした。


私は、むしろ、彼女の叫び声やその慌てた様子にビックリしてしまった。
急いでパンツを履き直した。

彼女が、恥ずかしがるような赤らんだ顔になっているのが分かった。

脱いではいけない所で、脱いだ。
見てはいけない物を、見た。

その背徳行為に素直に反応した無垢な彼女に私は萌えた。

彼女は早くこの状況を変えようとしたのか、
慌ただしく、ここに、うつぶせに寝るようにジェスチャーをした。

素直に従った。

パンツの中の私の坊やは、すでにギンギンである。

少し固めなマット。
坊やの存在があるため、フラットなうつぶせは到底出来ず、
お尻を少し浮かす状態だった。

マッサージが始まった。正直、ものすごく下手である。
力も入れず、ただ手のひらで撫でているだけである。

ふくらはぎ、太もも、首、肩から腰へ。

その柔らかい手は、私の秘密の所を触れる気配はまだ無い。

そして、仰向けになるように促された。

私の坊やがテントを張っている。
明らかにそれに気づいているのに、顔は横を向けて見ないようにしている。

続いて腕、
が、終始顔は横を向けて、壁の方を向いている。
この様子が、私をさらに興奮させる。

一通りの箇所は終わり、彼女が、部屋の隅のテーブルで何やらやり始めた。

そう。残すはいよいよ。

あの無垢で恥ずかしがり屋な彼女が、いよいよギンギンの坊やを触る。
そう思うと居ても立っても居られない。

温かいハンドタオルを渡された。

ん?

ウーロン茶が入ったグラスを渡された。

んん?

「アリガトーゴザイマシタ。」彼女は言った。

んんん?

彼女が電話をしだした。
「オキャクサン カエリマス」

えええぇぇーーーー!


騙された・・・


しぶしぶ服を着てその店を後にした。


そのあとすぐ、収まらない坊やのために、ピンサロへ行ったのは言うまでもない。


私はジェイソン坊である。
20150726005517ae2.jpg 

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