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ジェイソン坊の人生 

筆者が身をもって体験した話(実話)です

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 見られる快感。複数熟女ナース達による浣腸攻め 後編

「どう?さっぱりした?」
田中真紀子が言う。

体が軽くなったような、変な解放感あった。
再び、さっきの姿勢で縛られ、黒王の上である。

少し落ち着かせようとしたのか、
ガラガラが、私の縮こまったちんこを軽く撫でてきた。
とういうかむしろ、陰毛を撫でるような感じだ。
ちんこには、直には触れるか触れないかの感じである。

あいたもう一方の手で、乳首も撫でてきた。
同じ具合に、触れるか触れないかの感じである。

なんだこの感覚、生まれて初めての感覚である。

やばい、感じてきてしまった。

触ってないのに、いや触ってる絶妙なタッチ。
ガラガラのテクニックに翻弄され、いつしかちんこも沸騰してきた。

「あら、元気になってきたみたいね。じゃあ次ね。」
おい、もっと続けてくれ!とは言えるはずもなく、
ガラガラは、大きなごみ袋を広げ始めた。
ゴミ出しに使う、良く目にする半透明のビニール袋である。

何が始まる?

「力抜いてー」

しまった。
気を取られて油断した。
田中真紀子に何か入れらた。

私の肛門から繋がる、そのホース状の先をたどると、
点滴スタンドらしき物にぶら下がる、液体の入った容器に繋がっていた。


drip.jpg

このシステムも瞬時に理解した。


田中真紀子恐るべし。


この身のこなし、まったくと言っていいほど、全然気づかなかった。
と言うよりも、二人の手際良さが目をひく
不思議だ、このゴールデンコンビには、安心感すら沸いてくる。

ちょうどベテラン看護師がけが人を慣れた手つきで手際よく処置しているような感じだ。

「今度は、もう少し我慢してみようね。」
田中真紀子は愛嬌ある笑顔で、ホースに付いてるネジ?のようなスイッチをいじった。

しばらくすると、容器の液体の量が減っていくのが分かった。

「水は高い所から低いところへ流れるの。その原理だよ。」

あーなるほど。
そんな分かり切っている自然の法則にも驚くようになってしまった自分がいる。

そう、その自然エネルギーが、私の体内に徐々に蓄積されていく感覚がある。

そんな感覚の中、ガラガラがまた、絶妙なタッチで、ちんこと乳首を撫で始めた。

この絶妙タッチを感じたいのだが、
残念ながら蓄積されてくる自然エネルギーに気を取られて集中できない。

「お腹痛くなってきました。」
すでにものすごい便意が襲ってきているのである。

「さっきと同じくらいしか入ってないよ。」
仕方ないなという顔をしながら、ホースを抜かれた。

「これを腰の下に入れて」
ガラガラがビニール袋の口を広げて、腰の下に敷いてきた。
そしてオムツのようにビニール袋を履かされ、脱げ落ちないようにテープで止めた。

解説しよう
和式便所でうんこ座りをしている姿勢の所を、おしりの方からビニール袋の中に入れるんだ。
おしりやちんこを覆うようにし、そして取れないように、ビニール袋の口同士をテープで止めるんだ。
そうする事で、まるでオムツを履いたような状態になる。


すばらしい発明だ。

感銘している場合ではない。
陣痛が数十秒間隔から、数秒間隔になってきている。

この態勢でするのか?

「こぼれないよ。今度は自分でも見えるからね。」

そうだった。鏡に丸写しだった。
ビニール袋に覆われた股間だが、うっすら中が見える。
次の瞬間我慢が限界を超え、放出された。

ビニールに液体が激しくぶつかる音がしばらく続いた。

まるで放尿のようだった。

恥ずかしさは既に無かった。
むしろ、排便の気持ちよさが体中に電気のように伝わった瞬間でもある。

「おしっこもしていいんだよ。」

遠慮なく、した。

排尿の気持ちよさが体中を包み込む。
へその下あたりから、腰回りに温かいものが伝わっていくのが感じる。

畳の上の分娩台で、二人の熟女に凝視されながらという非日常的な環境で、
しかもありえない姿勢での排便と排尿。

しばらく放心状態でいた。

すると、そのビニールを取り外してくれて、浴槽?に持って行った。
不思議なことに匂いはまったくなかった。

「浣腸はこれで終りね。やり過ぎると体に悪いから。」
田中真紀子が下半身をタオルで拭いてくれながら言う。

「今度は、こっちのベッドに仰向けに寝て」
ガラガラが、拘束された足や腕を解きながら隣の診察ベッドへ促した。

「足を開いて膝を立てて」
ガラガラがローションをアナル、そしてちんこに塗り始めた。

「おにいさん、アナルきついね。」
ウッ となった。その瞬間、指が入ってきた。

「ここ。前立腺ね。」
おしっこ漏れそうな感覚である。

マウスをクリックするように何度もクリックしてきた。
左手が前立腺クリック、右手がちんこローション手こき。

だが、勃起しないのである。

なぜなのか?

「クチャクチャ」というローション音とは別に、
アラーム音が鳴り響いた。まもなく終着駅を知らせる音。

もうそんな時間なのか?
まずい、まだ射精してない。

察したか、田中真紀子が乳首を撫でてきた。

顔が近い。

田中真紀子、やっぱりおばあちゃん。

「触ってもいいよ。」
何を血迷ったのか、自分の胸をさらけ出す、田中真紀子。

そこにはナンが2つぶら下がっていた。
※ナン:インド料理の薄焼きパン

また、アラームが鳴り響く。
ロスタイムは何分か?

両手フル装備による総攻撃のガラガラ。
2つのナンを持つ田中真紀子。

はっきり言って、
絶対絶命である。


私は目を閉じた。
体中の力を抜いた。
深呼吸をした。

不思議と心は静かだった。

人は窮地に追い込まれるほど、
客観的に自分を見れるものなのか、それとも自分だけの才能なのか?

今の私ならば、これから自慰全力妄想3分で射精可能だ。
いやしかしそれは、失礼にあたる。不本意でもある。

この苦境を何とか乗り超えるために
冷静に、そして的確に、しかも無駄が無く、最短距離で行動した。

「お尻の指をゆっくり出し入れしてみてください。」
「もう少し、カリ近くの裏筋あたりに力を入れるようにしごいてください。」
「両手の人差し指の腹で、軽く弾くように乳首を撫でてください。」

2つのナンも優しく私の両手に包み込まれている。

そうして、ほどなくして、
ちんこが元気を取り戻すと同時に、その勢いのまま怒号を放ったのである。


私はジェイソン坊である。

20150726005517ae2.jpg 

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