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ジェイソン坊の人生 

筆者が身をもって体験した話(実話)です

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 見られる快感。複数熟女ナース達による浣腸攻め 前編

今回は数ある風俗経験の中でも、
こんな私を一人前の変態プレイヤーと覚醒させ、
そして世に送り出してくれた店の話をしようと思う。
私の風俗史上でもっとも重要な出来事のひとつ、
変態デビューとなった店である。

風俗ジャンル的には、あえて言うならばM性感エステ。

今から15年くらい前の話です。
場所は、東京都内某所。

確か、雑誌、週刊○衆の三行広告的なもので見つけた店でした。
残念ながら、正確な広告の内容は忘れましたが、

「見られる快感。複数熟女ナース達による浣腸攻め」

的な内容です確か。
小さい頃から、本編とは関係ないページの端くれを読むのが好きだったんです。
だから見つけられたのかもしれません。

三行広告のフレーズには、ある種のセンス(第六感)が問われます。
狭い限られた文字とスペースでお客をグッと掴むキャッチフレーズが必要です。
今回私の心をグッと掴んだキーワードが奇跡的に散りばめられていました。

1.見られる
2.熟女
3.複数


もうこれだけでお腹いっぱい十分なのに、私に止めを刺します。

4.浣腸攻め


ちょうど、アナル開発したいなぁなんて思ってた時期で、
なんて旬なキーワードなんでしょう。

そんな事を考えながら気づくと、

私はすでに、店に電話をしていました。


私「もしもし?」

店「はい。」

私「週刊○衆で広告を見たんですけど。」

店「あ、はい。○○○○○(店の名前)です。」

(怪しい・・・。こちらからお客だと、かもしださないと店だと名乗らない)
(だが、そうも言ってられない、私の下半身にはすでに火が灯っている)

私「今○○○駅にいるんですけど、今から大丈夫ですか?」
店「はい大丈夫ですよ。駅の西口を出て、○○方面に歩いて、そして、、、、」
(当時スマホなんてハイテクなものは無く、方向音痴な私は何度も店にかけ直して聞いた。)

私「すみません、何度も電話して、○○まで来たんですけど。。」

店「ああ、あなたね。大丈夫よ。慌てないで来てくださいな。今、お客さんは誰もいませんから。」

店「私らちゃんと待ってますよ。」

この店にたどり着くまでの間、

「見られる」
「熟女」
「複数」
「浣腸攻め」

これらのキーワードが永遠に止まることのないメリーゴーランドのように目の前を通り過ぎていた。

私は興奮状態にあり、冷静に考える事が出来なかった。

電話のやり取りを冷静に考えることが出来ていたなら、

いや、せめて電話口のガラガラハスキーのおばちゃん声に気づいていたら、

広告に秘める「熟女ナース達」の本当の意味に気づき、店には行かなかっただろう。

「私らちゃんと待ってますよ。」

「私ら」


ら?


今、明らかに、おばちゃんであるガラガラハスキーボイスの自分自身を含むという意味で、「私ら」と言った。冷や汗らしきものが出てきた。


何とかたどり着いた所は、築20年以上ある2階建ての古いアパートだった。
指定された部屋は101号室。

呼び鈴を鳴らす。

ドアが開いて、薄暗かったが、白衣を着た女性が手招きしている。
中に入ると普通のアパートの台所があった。
白衣の女性をよく見ると、身長150cmくらいの痩せた60代初老のおばちゃんだった。

おばちゃん「いらっしゃい。はじめて?」
私「はじめてです。」
おばちゃん「90分、20,000円ね。」

コースも何も伝えてないのに、勝手に決められてしまった。
それとも、はじめてのお客はコースが決まっているのか?

聞き覚えのある声だった。
このおばちゃんは、間違いなく、電話で話したガラガラハスキーボイスのおばんちゃんだ。

まだ興奮状態にある中で、ほんの少し後悔の念がここで出始めた。
いくら熟女好きな私と言えどもこの人はストライクゾーンに入るのか?自問自答していた。

「よろしくおねがいします。」と言いお金を渡した。


その時、私のストライクゾーンが広がった。


おばちゃん「じゃあ、さっそく服脱いで、そこにあるかごに入れて」

おばちゃんは台所から隣の部屋を指刺した。
ふすまを開けて隣の部屋に入ると、8畳くらいの畳の部屋で薄暗かった。


しかしその時、私の目に飛び込んできた物は



想像を遥かに超える、超絶ぶったまげる物だった。



男性諸君の中には実物を見たことがない人もいるだろう。
こう見えても私は、妻もいて子供もいるし、立ち会った経験もある。


そう、分娩台である。


分娩台がなぜそこにある?
だが、考えるまでもない。



使うからだ。



分娩台は本物だ。黒の革張りである。
部屋を半分くらい占める大きさ、
私を静かに威嚇するかのように鎮座している。
そう、ラオウの愛馬黒王のごとく。

その黒王が鎮座する真ん前の壁には、巨大な鏡が掛けてあった。
黒王にまたがった姿が丸写しになるシステムであることは、瞬時に理解できた。

これから始まる、私と黒王とに起こり得る、あらゆる可能性を私は想像していた。

「これだよ。このかご」

ガラガラハスキーボイスが、早く服を脱ぐように促した。

入った時は気づかなかったが、部屋の右手には病院によくある診察ベッドが置いてあった。
服を脱ぎはじめると、隣の部屋に続くふすまが開いて、もう一人の白衣の女性が現れた。

おばあちゃんだった。髪をかるく茶色に染めてパーマをかけているぽっちゃり系だ。
見た目、顔のしわが目立ち、誰が見てもおばあちゃんだ。よく見ると田中真紀子似だ。
70歳になった田中真紀子だ。

「どうぞどうぞ、気にしないで脱いで。全部ね。」

そう推定年齢70才の田中真紀子が仁王立ちで腕を組んで、私が服を脱ぐ過程を凝視している。
ガラガラハスキーボイスは診察ベッドに座って、ジーパンを脱ぎ始めた私をじっと見ている。

もしかして、もうプレイ始まってる?


恥ずかしい。


さすがの私も2人の人間に陰毛の一本一本を数えるかのように凝視される事に恥じらいが出てきた。

ちょっとまて、この恥じらいは二人に対してなのか?
つまり、ガラガラはいいとしても、推定年齢70歳の田中真紀子に見られてる事も恥ずかしいのか?
目を田中真紀子にやると、にっこり愛嬌のある笑顔を見せた。
顔には、若い頃可愛かった、そんな地層が見えた。


私のストライクゾーンが拡張した。

 
「おにいさん、痩せてるねー」
ガラガラが言う。

「ほら、ちんこ見せて」
田中真紀子が言う。

恥ずかしさのあまり、手で隠してしまった。

「何、恥ずかしがってんの、今からこれに乗るんだよ。」
田中真紀子が指さす先には、黒王がいた。

全裸になった私は、恐る恐る、ゆっくり黒王の上に乗った。
そして、足を固定する例の所に、足をセットした。
両手は頭の上にあるイキム時に掴む、踏ん張り棒にマジックバンドで手首を固定された

言うならば、【思いっきりシコを踏んだ姿勢】そのままの状態で固定された。

丸見えである。

初めて知ったのだが、鏡に映った私のケツは毛だらけだったのである。
「気持ち悪い」。自分自身のケツを初めて見た第一印象だった。

そうこうしているうちに、田中真紀子が恐ろしいものを持ってきた。

ガラス製の巨大な浣腸用の注射器である。
すでに何らかの透明な液体が入っている。
それにしても、巨大である。私の腕より太い。


「1リットル用だから。2回に分けるね。」


まてぇーい。リットルだと?単位間違ってないかい?しかも2回だと?

考えてる間もなく、アナルにローションのようなものを塗られた。
ヒッ!となって、これは気持ちよかった。

鏡越しに見てるのだが、田中真紀子がすごく手早い、慣れた感じだ。
いつの間にかアナルに注射器が入っていて、
いつの間にか、注入が終わろうとしていた。

この間30秒くらいだろうか。
不思議なことに

まったく何も感じない。

横を見ると田中真紀子が、2発目をリロード中である。

しかしだんだん、お腹が痛くなり、うんこしたくなってきたのである。

私「すみません。なんか、出たくなりました。」

田中「まだ今日はうんこ出てないの?」

私「いえ、今朝出ました。」

田中「じゃあ、もう少しがんばりましょうか。」

2発目を少し入れ始めてすぐ、ガラガラがお腹を軽く触ってきた、

「ふふふ、少し張ってきたね」
やばい。

「ストップ!ストップ!」

私は叫んだ。限界だ。お腹痛い。
二人は察したのか、拘束してたものをすぐ解いてくれて
そこのトイレに行って、出してきてと言われた。

トイレの便器に座るや否や、ものすごい音と共に大噴水のごとく放出した。
やばい、絶対音聞かれてる。そう思って、入るときは気が付かなかったが、

実はこのトイレ、
大事なものが無いのである。
トレイには絶対無くてはならない物が無いのである。


扉である。


視線を起こすと、白衣の二人が、笑みを浮かべながらこっちを見ている。

まるで、すべてを見透かされているような感じになった。

苦悩の顔をしながら大放出している私を、温かく包み込むような感覚に襲われた。

「すべてを出し尽くしなさい。あなたの中にある良い物も、悪い物も、全部出しなさい。」

聞いた事は無いが、まるで神様のような声だった。

もうどうにでもしてくれっていう気持ちになってきた自分がいた。


長くなったので、次回へ。


IMG_4032_f-1024x1560.jpg 
写真はあくまでイメージです。

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